"「要は勇気が無いんでしょう?」で逃げ道を塞ぎ、「やってみなきゃ解らないよ」で崖まで追いやり、「自分から行動しなきゃ始まらない」で崖から突き落とし、落ちる最中に「現実を見なよ」と告げ、落ちて砕けたら「自己責任だよね」で締める最強コンボ。"

Twitter / @QaNiM1S0 (via ag107)

(via matsutake)

"正直な生き方は宝石のように尊いが、身に着けた者は一文無しで死ぬ。"

反実用英語メモ 正直のことわざ (via dubbedodge)

2014-05-05

(via mmtki)

(via toshikin3)

"都営新宿線の改札で駅員さんに話しかけるサラリーマン
「すいません、入っちゃったんですけどアイス買うのに一瞬出てもいいですか?」
駅員さん苦笑しながらいいですよ、って通してたんだけどそのサラリーマンが駅員さんの分もアイス買ってきてておいおいなんだよその優しさ恋に落ちたかと文字数"

(via yasunao)

(via eivy)

"都営新宿線の改札で駅員さんに話しかけるサラリーマン
「すいません、入っちゃったんですけどアイス買うのに一瞬出てもいいですか?」
駅員さん苦笑しながらいいですよ、って通してたんだけどそのサラリーマンが駅員さんの分もアイス買ってきてておいおいなんだよその優しさ恋に落ちたかと文字数"

(via yasunao)

(via eivy)

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「妻がフルタイムで働いて、僕が主夫やってます」というと、いつも女性から「奥さん、偉いねえ」と言われるんですが、そう思うならそれと同じことをやってる旦那さんやお父さんをうんと褒めてあげてください

— ムーチョ (@mucho) 2014, 8月 17
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主夫「妻がフルタイムで働いて僕が主夫やってます」というと、女性から「奥さん偉い」と言われる。そう思うなら同じことをやってる旦那さんを褒めてあげて - ハムスター速報 (via darylfranz)

(via eivy)

"VHSテープ全盛の時代の米国のレンタルビデオ店での話。「見終わったあとはテープ巻き戻してから返却してください」とシールを貼っておいても、巻き戻さずに返却する人が多く、店としては頭を抱えていた。そのまま次の客に貸してしまうと次の客の気分が悪くなるし、店でいちいち巻き戻していては手間がかかって仕方がない。


 これを「マナーの問題」としてしまうと、ほぼ解決不可能な難問になってしまうが、この店では思い切ってルールを変更してしまうことにより、この問題をみごとに解決したのだ。VHSテープに貼り付けるシールの文言を「このテープは一度最初まで巻き戻してからご覧ください。返却時は巻き戻さなくても結構です」に変更しただけだ。


 こうやって基本ルールを変えただけで、借りたばかりのテープが巻き戻っていなくても気分を害する客はいなくなったし、逆に巻き戻してあると「得をした気になる」ようになったのである。

注目すべきは、誰も行動パターンを大きく変えたわけでもないのに、皆の気分が良くなった点である。"

Life is beautiful: 「半分空っぽのコップ」を「半分水が入ったコップ」に見せるテクニック (via invoke)

(Source: mi2hy, via eivy)

"いままでドキュメンタリーで一番笑ったのは、南米のどこだかの刑務所が無法地帯になってるってなレポートで、囚人が勝手にやってる刑務所内定食屋、刑務所内散髪屋などと並んで、刑務所内刑務所があったこと。"

Twitter / ヒライ (via rpm99) (via h0lly) (via kuroclef) (via salz) (via kondot) (via umino) (via uessai-text) (via tuvuan) (via takaakik) (via otsune) (via killerbeach) (via appbank) (via tanigon) (via hsmt) (via fukumatsu) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via motomocomo) (via eivy)

"

最近の映画は昔と違って単純な勧善懲悪ではないものばかりなので、
「正義っていったい何だろう?」と訳分からなくなることが多いが、
実は簡単。
こっそり教えてやるから、誰にも言うなよ。
みんなうすうす気づいていても誰も口にはしないが、
実は正義とは、感情的な「好き嫌い」のことだ。
「好きか嫌いか」
つまり個人の好みの問題。

好みは十人十色。
人の数だけ好みがある。
ゆえに正義も人の数だけ正義がある。

犬が好きな人は犬を大切にするのが正義だし、
イルカが好きな人はイルカを保護するのが正義。
シーシェパードは日本の漁民よりイルカが好き。
それだけのこと。

好みが食い違うと正義の主張も食い違う。
主張が衝突したときは争って勝った方が正義になる。
「正義が勝つ」のではなく「勝った方が正義」。

決着のつけ方は、多数決だったり、論争戦だったり、法廷だったり、
しまいには武力による戦争だったり、色々ある。
勝敗が決まったら、勝者を正義、敗者を悪と呼ぶ。

「1人殺せば殺人者100人殺せば英雄」という言葉もやはり勝つか負けるかが問題。
大量に人を殺しさえすれば、いつでも英雄になるわけではない。
最終的に負けてしまえば極悪人とされる。
ヒトラーだ。
大量虐殺をした結果、戦いに勝ったら正義になる。
アメリカだ。

というわけで、
何が正義かわからなくなった時は思い出すのじゃ。

 個人にとっての正義=好み
 社会にとっての正義=勝者

この単純明快で嫌らしい真実をさわやかに認めてしまえば
長い眠りから目覚めたように実にすっきりとすべてが説明できる。

でも人には言うなよ。
こっそりとだ。こっそりと覚えとけ。
世間は真実が嫌いだからな。

"

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"彼女欲しいって誰でもいいって意味じゃなくて彼女のできるような人生でありたかったっていう辞世の句みたいなもんだからあまり深く突っ込むと人が死ぬよ"

Twitter / mega_mari (via akimbd)

(via muloadnam)

"昨日後輩が飲み会に誘われてたんだけど純真無垢な瞳で「あっごめんなさい、ぼく今日ウチの夕飯グラタンなんで!」って断っていて「じゃあ仕方ないよね感」がその場一体を包んだ"

Twitter / easy69dog (via valvallow)

(via muloadnam)

"

「だから言ってるだろう。ぼくはもう努力なんてしたくないんだ」

「それが二つ目の勘違い。努力なんてしなくていい」

「は?」

「だから、努力なんてしないほうがいいんだよ。努力がつらいのは、やりたくないことをやるからだ。やる価値がわからないものを、やらされるからだ。そういう努力なら、やらなくていいよ」

無駄な苦労を尊ぶ風潮が、息苦しい社畜文化を作ってきた。

「さっき話に出てきたPixivだけど、ランキング上位の常連の人たちってすごいよ。たとえば商業で活躍している人なら、月に何十枚も……人によっては1日1枚以上のペースで仕事をこなしつつ、たまの休日にもラクガキをしている。描くのをやめられないんだ。当然、誰にでも真似できることじゃない。誰にも真似できないからこそ、仕事になっている」

人よりもたくさん描いているから上達し、上手いからこそ仕事が来て、さらにたくさんの絵を描くことになる。いい循環ができているのだ。

「そんな特別な人の例を出されても……」

彼は苦笑した。

私も苦笑を返す。

成功している人を“特別な人”と考えているうちは、その人のようにはなれない。自分と違う人種だと考えているうちは、絶対に成功なんてできない。同じヒトという生き物でありながら、どうしてこんな違いが生まれたのか。そちらに目を向けるべきだ。

"

「そんなの知らないよ」と彼女は - デマこいてんじゃねえ! (via snaclip)

(via muloadnam)

"

夏の工事現場はきつい。
特に、閉め切られた場所での作業は殺人的だ。
容赦なく男達の身体を搾る。
しかしそれと引き換えに、どの男も精悍な顔つきとなる。
たまに魂ぬかれたような顔しているヤツもいるが、そういう男はケガが多い。
オレは10数年工事現場にいた。
どの夏も激しく暑かった。
だが、一年の内に、夏を通らなければ、その年の男としての根性の量のような物

が欠けるような気もしていた。


汗の量がものすごい。
作業着がグッショリだ。ほとんどの連中が昼時にTシャツを着替える。
外食じゃなく、現場の弁当を食う時、必ず500mlのお茶を必ず2本買った。
1本はふつうに、もう1本は弁当食う前にいつも一気した。
これほどの汗の量がでる夏の工事現場だったが、この時期にしかない最高の快

感があった。


「よし、やろう」
オレのかけ声で午後3時の一服が終わる。
みんな立ち上がってジュースを飲み干し、持ち場に戻っていく。
そこからなのさ、そこからが、大事だゼ。
最高の快感へ向かって、段取り八分が始まる。
その後オレは、家に着くまで一切水分をとらない。
なぜ!?なぜってわかるじゃんかよ。
うまいビールを飲むためさ。


日も暮れかかった7時頃、家の前にバイクでギュギュンと到着。
鍵を突っ込み扉を開けブーツを脱いで冷蔵庫の扉を開ける。
そして冷やしてある缶ビールを!
どうするかって?
冷凍庫に入れ換えるのさ。
そしてどうするよ。
さっぱりするさ。シャワーを浴びる。
肩にバスタオルで出てくると、そこで冷凍庫を「ガチャ」さ。
さっき入れた缶ビールを取り出す。
それと一緒に、朝から入れてあるグラスも取り出す。
こっちの方は氷のようにカチンコチンだ。
そして缶ビールを「ブシュ」と開けたらもう大変、のどカラッカラが最高潮だ。
グッとこらえながら、右手、左手で肩をいからせ、缶ビールをグラスに
ゆっくり傾ける。
氷になる直前のビールが、ゆっくりグラスに流れていった。
トロトロだ。泡はわずかに薄く1ミリくらい。
凍っていたグラスは、サーっと表面が透けてくる。
それにゆっくり口をつけると、次の瞬間、一気に胃の中に流し込む。
「ウオー!」
そこで当然、こぶしが天井に向かって高くあがる。
脳天直撃のこのうまさ。
これは人間が感じる事のできる最高の快感の一つに違いない。
「はあ~」と一息つくと、いつも思った。


夏の現場は激しく暑かったが、あのニトロのようなビールは、激しくうまかった。

"

【ニトロビール】|Guitar Wolf SEIJI OFFICIAL BLOG「フジヤマシャウト」Powered by アメブロ (via matakimika)

(via mokn12)

"目が見えない人たちのためにベストな機能を追求した時計をつくろうとした。しかし、想定顧客である目が見えないテストユーザの人たちからのフィードバックは、「目が見えない人専用のものは使いたくない。」「すぐれたデザインの時計がほしい。」、そして中には「素敵な色であってほしい。」というものもあった。"

ミニマルデザイン - ワザノバ | wazanova.jp (via dubbedodge)

(via mokn12)

"祖母(73歳)に、こんだけTVで「老人は熱中症対策をしてください」ってお知らせしてるのに、なんでクーラーをつけずに死ぬ高齢者がいるんだろうねって聞いたら「お前には老人が老人に見えるだろうが、老人は自分を老人だと思ってないから。実際、あたしは気持ち的には40代」って言われた。"

(via hutaba)

(via mokn12)

"ジェノサイドのおそろしさは、一時に大量の人間が殺戮されることにあるのではない。そのなかに、ひとりひとりの死がないということが、私にはおそろしいのだ。人間が被害においてついに自立できず、ただ集団であるにすぎないときは、その死においても自立することなく、集団のままであるだろう。死においてただ数であるとき、それは絶望そのものである。人は死において、ひとりひとりその名を呼ばれなければならないものなのだ。"

望郷と海 / 石原吉郎 (via ebook-q)

(via mokn12)