highlandvalley:

Twitter / kanbepower: とんでもない巻き添えを食らったままエスカレーターに上っていっ …

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Twitter / kanbepower: とんでもない巻き添えを食らったままエスカレーターに上っていっ …

(via eivy)

"小泉八雲の日本語はかわいいですね。亡くなる時の「私死にましたの、知らせ、いりません。 もし人が尋ねましたならば、 はあ、あれは先ごろ亡くなりました。 それでよいです。 あなた、子供とカルタして遊んで下さい」が好きです。"

Twitter / achaco2 (via chptr22)

(via mokn12)

"娘たちから「おとうさん、新しく来たひととお友だちになれた」と聞かれたので、「会社にはお友だちを作りにいってるんじゃないんだよ」と答えたが、「わたしたちも、勉強するために学校にいってるけど、お友だちはできるよ」「じゃあ、おとうさんはどこでお友だち作るの?」と正論詰めにあっている。"

Twitter / rhinoeye: 娘たちから「おとうさん、新しく来たひととお友だちになれた」と … (via poochin)

(via magao)

"夕飯作るのが面倒くさくて娘とラーメン屋に入る→店のお兄さんが「パパとお出かけいいねえ」と娘に話しかける→娘何故か「ママは甘いの好きだったんだよ」と意味不明な供述→何故かアイスが出てくる←多分妻が死んだと思われてる"

Twitter / CCCP1917 (via rpm99)

(via mu12)

"うちのひいばあちゃんはお風呂上がりにビール飲んで、ひ孫(私の従姉)に肩叩いてもらい「あ~極楽、極楽」って言いながら本当に極楽に逝ったという、ポックリ度最高レベルの最期であった。まさに大往生だった為、お葬式では泣く人はおらず、みんなひたすら羨ましがっておりました。"

Twitter / bono_kichi: うちのひいばあちゃんはお風呂上がりにビール飲んで、ひ孫(私の … (via wideangle)

(via mu12)

"父から聞いた本当の話

祖父が50を過ぎたくらいの頃、ちょっとした物忘れか何かをした時に父が
「おいおい、もうボケちまったのか」と冗談めかして言ったらしい
すると普段温厚な祖父が突然激怒して父を説教、二度と俺をボケたとかたかうなと固く約束させられ
最後に「ただし、あと何十年かして俺が本当にボケた時にはからかうような言い方はせず、
静かにそれを伝えてくれ」と言った

それから20年以上時が流れ、祖父が本当にボケ始めた頃に父は悩んだが決心をして
「親父、言いたくないが親父はもう痴呆が始まってしまっているこの前も~で~な事があった」
と真剣に伝えると、祖父は「そうか…」とだけ言って父を追い返してしまった
(この時は既に仕事の都合で隣県に別居)

それから2週間ほどして祖父は死体で見つかった。自殺だった。

葬式のときに地元の農協職員から聞いた話では、父が痴呆の事実を伝えた日から保険の詳細や
土地の権利関係のことで農協に足繁く通って身辺整理をしており、
近所の爺さん婆さん達から聞いた話では普段から祖父は痴呆になって家族に迷惑かけるぐらいなら
潔く死んだほうがマシだと言っていたらしい

詳細は聞いていないけど祖父はそれなりにまとまった財産を遺してくれていたらしいけど、
間接的に死に追いやってしまった父の心境を考えると…
それに、痴呆といってもまだほんの初期症状だったから父も「これをキッカケに痴呆が良くなれば」
くらいの気持ちだったんだと思う



しかし、本当に後味が悪いのは俺自身、父から
「俺が本当にボケたらその時は…」と頼まれていること。"

本当にボケた時には - 続・妄想的日常 (via darylfranz)

(via mokn12)

"永遠の別れが「さよなら」じゃなくて「近々また連絡するね」だったりするから人生て難しい。"

(via xomorickyxo)

(Source: uzura-blog, via mokn12)

"[謙虚さがなくなる兆候]
・時間に遅れだす
・約束を自分のほうから破りだす
・挨拶が雑になりだす
・他人の批判や会社の批判をしだす
・すぐに怒り出す
・他人の話を上調子で聞きだす
・仕事に自信が出てきて、勉強をしなくなる
・ものごとの対応が緩慢になる
・理論派になりだす
・打算的になりだす
・自分が偉く思えて、他人が馬鹿に見えてくる
・目下の人に対して、ぞんざいになる
・言い訳が多くなる
・「ありがとうございます」という言葉が少なくなる"

素心のすすめ 池田 繁美

(via mmgen)

(via mokn12)

"ショウジョウバエ研究者はウィットを利かせた(ときとしてダジャレのような)遺伝子名を付ける伝統を持つ。例えば musashi(毛が二本になる→二刀流の宮本武蔵)、 satori(オスが交尾をしない→悟りの境地)、 hamlet(神経になるべきかならざるべきか→シェークスピアの戯曲「ハムレット」)など。他生物種の研究者の中にはこのような習慣に否定的な意見をもつ人もおり、Nature 誌で議論がなされたことがあったが、ショウジョウバエ研究者は概ねこの伝統を誇りにしているようである。"

キイロショウジョウバエ - Wikipedia (via raurublock)

(via mokn12)

"
女の子の『かわいー!』は幅が広すぎるという意見があるけど、男の『かっこいい!』もジョニーデップから始まって仕事が出来る上司、ガンダム、ついにはショベルカーみたいな重機まで含んだりするからほとんど変わらないと思う。
"

Twitter / @松井ドンキーノ (via igi)

(via mokn12)

"何故に「黒豚」だと「シュヴァルツシュヴァイン」とか無駄にカッコいいのに、「深紅の死神」とか如何にも厨二的にカッコよい単語が「プルプルンゼンゼンマン」とか無駄に可愛らしいのですか。あたい、ドイツ語がわからない…!"

Twitter / @86chinta (via tachibana7023)

(via mokn12)

"「支え合おう」という言葉の圧倒的な暴力性に、めまいがする。"

Twitter / 赤木智弘 (via joker1007)

(Source: katoyuu, via mokn12)

"「支え合おう」という言葉の圧倒的な暴力性に、めまいがする。"

Twitter / 赤木智弘 (via joker1007)

(Source: katoyuu, via mokn12)

"空気を読むのが苦手な人と話すとき、役所手続きのとき、誰かと口喧嘩になりそうなとき、年の離れた老人と話すとき、小さな子供を叱るとき、外国人と話すとき、共通して気を付けていることがあります。『まず自分が一番伝えたいことを一つだけ伝える。そして自分や相手がそこから論点をそらすことを強く律する。』"

Twitter / hajime2e: 空気を読むのが苦手な人と話すとき、役所手続きのとき、誰かと口 … (via mcsgsym)

強く律する

(via lilaclilaclilac)

(via matsutake)

"娘が「ママだいすき」「パパだいすき」という手紙を何度もくれるのですが、今日奥さんが娘に「ママとパパはいちどもおへんじをくれない。ようちえんのともだちはみんなくれる。おへんじをかくためのかみはここにある。パパにもそうつたえて」との内容で延々説教されたらしいので震えながら返信書いてる"

Twitter / taqrock (via mug-g)

(via magao)